朝まで生〇〇
目の前に突き付けられた私
どーする!??( ¯꒳¯ )ウーン
ちょっとタイプじゃないからってだけで・・・
イヤ、お相手させて頂けるのであれば・・・
全然余裕すよ!!!
スタイルも良いし、おっ〇〇も大きいし~
出されたご飯は
残さずちゃんと食べなさい!
幼少期より厳しく躾けられてきただけに・・・
据え膳食わぬは男の恥
「はい!喜んで!!!」
と、目の前の大きな〇っぱ〇に
飛び込みたい!いう気持ちに負け
「イエス!」という心の声と供に
顔にも”イエス!”と書かれていたかも・・・
が!
私の口から思わず出た言葉は
私「そりゃ~是非お手合わせ頂きたいですけど、
まさかのここで
ノー
ノーと言える日本男子ぶりを・・・
まさかこの局面で発揮するとは!
自分でもビックリ(´・ω・)))))??)ドッタノ?
いつもなら飛びついてるぞ
石原さん「えっ?今日は一緒にいたいな・・・ダメかな?」 (¯□¯;)マジ!?
さすが、女桃太郎!
欲望むき出しでグイグイきた
さては!
私のコンニャク根性・エロ心を
見抜いておるな
ぐわんぐわんと揺れまくる
気持ちを必死に抑え
私「うん、是非したいんだけど、今日は帰らないとダメだな。
石原さん「えっ?私は朝までいけるから・・・朝早く帰るのでどう?」。:゚( •᷄ʚ •᷅ )゚:。
と最後まで食らいついてきたが(。・ω・。)?
私「今日はごめん!近いうちに時間作ってまた遊ぼ!
そうカッコよく言い放ち
泣く泣く帰路につきました
押されると気持ちが引いちゃって
迫られるとやる気スイッチが
入らないんだもん((*つ∀`))テヘッ
その後、また近いうちは二度と来なかったw
向こうからはいつ遊べる?と言う連絡が
何度か来ていたが
私はそこはスルーし
石原さんとはそっと幕を閉じました


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