第14話 既婚者パーティーでの出会い・・・石原さん④

出会った女性編

朝まで生〇〇
目の前に突き付けられた私

どーする!??( ¯¯ )ウーン

ちょっとタイプじゃないからってだけで・・・
イヤ、お相手させて頂けるのであれば・・・
全然余裕すよ!!!
スタイルも良いし、おっ〇〇も大きいし~

出されたご飯は
残さずちゃんと食べなさい!

幼少期より厳しく躾けられてきただけに・・・

据え膳食わぬは男の恥

「はい!喜んで!!!」

と、目の前の大きな〇っぱ〇に
飛び込みたい!いう気持ちに負け
「イエス!」という心の声と供に
顔にも”イエス!”と書かれていたかも・・・

が!

私の口から思わず出た言葉は

私「そりゃ~是非お手合わせ頂きたいですけど、明日早いから次回にしよう」

まさかのここで

ノー

ノーと言える日本男子ぶりを・・・
まさかこの局面で発揮するとは!
自分でもビックリ(´・ω・)))))??)ドッタノ?
いつもなら飛びついてるぞ

石原さん「えっ?今日は一緒にいたいな・・・ダメかな?」 (¯□¯;)マジ!?

さすが、女桃太郎!
欲望むき出しでグイグイきた
さては!
私のコンニャク根性・エロ心
見抜いておるな

ぐわんぐわんと揺れまくる
気持ちを必死に抑え

私「うん、是非したいんだけど、今日は帰らないとダメだな。ごめんね」
石原さん「えっ?私は朝までいけるから・・・朝早く帰るのでどう?」。:゚( •᷄ʚ •᷅ )゚:。

と最後まで食らいついてきたが(。・ω・。)?

私「今日はごめん!近いうちに時間作ってまた遊ぼ!その時はガンガンしよ!」www

そうカッコよく言い放ち
カウパーダラダラのいちもつをぶら下げ
泣く泣く帰路につきましたとさ

押されると気持ちが引いちゃって
迫られるとやる気スイッチが
入らないんだもん((*つ∀`))テヘッ

その後、また近いうちは二度と来なかったw
向こうからはいつ遊べる?と言う連絡が
何度か来ていたが
私はそこはスルーし
石原さんとはそっと幕を閉じました

コメント

タイトルとURLをコピーしました