初主催の
既婚者パーティー
が中止となったため
その中の一人に・・・
ジャイ子さん(適当な名付け)がいた
私「申し訳ございません。
ジャイ子「あら、それは残念。でも、
私「申し訳ございません。次回は必ず開催しますので、
ジャイ子「主催者さん、あなた今晩暇?」
私「と申しますと?」
ジャイ子「軽く飲みません?私、
私「えーっと」
ジャイ子「構えなくても大丈夫よ。食べたりしないからwww」
ひじょーに悩んだが、
あわよくばワンチャンあるかも?
スケベ心に勝てず
参加者の貴重なご意見を伺うチャンスだ
と、自分に言い訳して
私「わかりました。
と、飲みにいくことにしてしまったのだ
これが過ちだった
夜、待ち合わせ場所に向かうと
そこにいたのは・・・
灰汁の強そうな中年女性!
Σヾ(・Д・´●)ノわぉ!!
見た目ジャイ子ちゃんだったから
ジャイ子と名付けようwww
私はジャイ子さんと軽く飲んだ
飽くまで予定を開けた
そのお詫びの体を崩さずに・・・
主催者としてご意見を伺いたい
という感じで挑んだ
相手は虎視眈々と襲い掛かろうと
していたように思う
が、そういうところには見向きもせず
ひたすらに襲われまいと
ガードを固めた(||゚Д゚)ヒィィィ!
こういう女性としておけば
経験値が飛躍的に上がるのだろう
が、そんなのヤダ!
鉄壁のガードで終始守りに徹した
(* ̄  ̄)ノ\バリアーッ
そして、見事失点ゼロで乗り切った
そう安心して
さよならしたと思った
この時は問題なく卒なく
こなしたと思っていた
が、この時の会話内容で
きっとボロが出たんだろうなぁ
後日、思いもよらぬ形でスケベ心に
鉄槌が下されるのであった



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